| No:200124209/修正/削除 2010.01.30 12:31 名前:前原 圭二 ひぐらしのなく頃に 友護り編 はじめまして!! 前原 圭二 略(圭二)です!! 中学二年生です。 俺のオリジナル小説を是非、見てください。 絶賛していただけばとっても嬉しいです。 はっぴぃーエンドで終わらしたいです。 レスを入れる/関連ワード |
| No:201248404/修正/削除 2010.02.12 15:58 名前:前原圭二 「羽入?いるの?」 と、私は言った。 すると、急に台所から飛び出してきた。 「あぅあぅ、梨花。おはようなのです。梨花?学校はどうしました?」 一瞬私は、キョトンとした。 そして、 「あぁぁあぁぁ!!!?」 「どうしました、梨花?」 「沙都子、今何時?」 「今?」 「そうよ。今!」 「えぇっと、あぁぁあ〜〜!!?」 「くくっ、九時・・・・」 「大遅刻だ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!」 「羽入!、あんた時間をどうこうする能力があったわよね」 「一応、ありますなのです」 じゃあ、時間を、戻して!!」 「でも、もどしたらもう一度みんなに電話しなくてはいけませんなのです」 「ええ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜^」 さあ、梨花達は、無事学校にいけるのか? レスを入れる/関連ワード |
| No:202182998/修正/削除 2010.02.22 17:31 名前:前原圭二 場所は変わり学校 「ふぅ、何とかつきましたわ。」 「時間が止まっているからって油断はできないなのです。」 「あぅあぅ、梨花。無事つきましたね。」 「羽入・・・全部アンタのせいよ!」 「あぅ!!違いますなのです。 第一梨花が時計を見なかったからこういう結果に なったのです」 「羽入、私に逆らうの?」 「あぅ!逆らいます!」 「家に帰ったら、キムチ徳盛の刑にかけます。」 レスを入れる/関連ワード |
| No:203157361/修正/削除 2010.03.05 15:37 名前:前原圭二 「あぅあぅ梨花。それはないのです。あぅあぅ」 なんで私の周りは騒がしいの... 「梨花ぁ、なにしゃべってますの? 早くしないと授業に遅れますわよ」 「わかったのです」 第六章 コレカラノサンゲキ 完 正直、授業はつまんなかった。 先生の話や授業の内容はまったく耳に入らなかった。 圭一たちに早く会える。それが一番の楽しみだった。 しかし魔女とも呼ばれる私がこれから起こる惨劇をしるのはまた後のことだった。 レスを入れる/関連ワード |
| No:206369267/修正/削除 2010.04.09 16:35 名前:前原圭二 祭囃子の音が聞こえる・・・・ 今日は、6/20。綿流しのお祭りの日だ。 今年は、結構人が集まっていた。 私は境内のほう行った。 そしたら 「お〜い梨花ちゃん」 「こっち、こっち」 「り〜か〜。こっちにいらっしゃいですわ」 「もう、梨花ちゃん遅いよ」 皆が私を待っていた。 「みっ、みなさん、お久しぶりなのです」 「しゃべり方変わってないね」 「これのほうが喋り易いのです。にぱ〜☆」 「あっはは!みんな変わってねーな。そうだ魅音、あの、部活やらねーか?」 「そうだね、よし久々の再開を祝って、部活やるか!!」 レスを入れる/関連ワード |
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